ライブチャットはいくつかの種類に分けられる

ライブチャットとは、パソコンとWebカメラやマイクを使って男性会員がチャットレディといわれる女性とコミュニケーションを取るサービスをいいます。
多くの男性がライブチャットを楽しんでおり、自分もぜひ利用したいと考えている人も多いことでしょう。
ここでは、いくつかに分かれるライブチャットの種類について紹介しましょう。

ノンアダルト系とアダルト系

まず最初に、ライブチャットのジャンルはノンアダルト系とアダルト系の2つに大別されます。
ノンアダルト系は服を脱ぐといったエッチな行為はNG、中には下ネタさえ禁止といったサイトもあります。
いわば「ネット版キャバクラ」といった感じでしょうか。

アダルト系は下ネタどころかパソコン画面を介したエッチなプレイがOKです。
女の子に服を脱いでもらったりオナニーをしてもらうことも可能です。
まさに、Webカメラとマイクを駆使したライブチャットの醍醐味を味わうことができます。

ツーショットとパーティショット

次にライブチャットにおけるコミュニケーションの手段ですが、これも大きく2つに分けることができます。
そのひとつが「ツーショットチャット」、もうひとつが「パーティチャット」です。
ツーショットチャットは女の子と1対1でやりとりし、パーティチャットは女性がひとりに対して複数の男性会員でワイワイとコミュニケーションをするものです。
ノンアダルト系ではツーショットチャットがメインで、アダルト系ではプレイ内容に応じてツーショットとパーティを使い分けるのが主流です。
というのも、アダルト系では女性の裸やオナニーを見たいならパーティチャットでも十分ですが、女性との駆け引きやふたりきりで濃密なプレイを楽しみたいというのであれば津ショットのほうが好ましいからです。